バストアップは筋トレが重要!最も効果がある2つの方法をご紹介!

筋トレをすることはバストアップにつながりますが、効果的な方法で行うことが非常に大事になってきます。
効果的な方法で筋トレをすると、1日わずか5分程度の筋トレでもバストを大きくすることに大きく貢献します。

 

バストアップにつながる筋トレのポイントは、胸の周りの筋肉を重点的に鍛えることです。
それと同時に日常生活を改善することも必要になり、普段から意識して正しい姿勢で生活することもバストアップにつながります。

 

仕事などでパソコンを頻繁に使用する方は、前かがみの姿勢にならないように注意します。
前かがみの姿勢を継続すると猫背になり、猫背になるとバストの周りの筋肉が収縮してしまうので、バストが小さくなってしまいます。

 

猫背はバストアップの大敵ですが、普段から正しい姿勢を意識すると同時に肩甲骨ストレッチを行うと、猫背が改善してバストを大きくすることができます。

 

筋トレ1:バストアップに効果がある肩甲骨ストレッチの方法

バストを大きくするための肩甲骨ストレッチの正しい方法は、まずは両手を肩の高さまで上げて両手を横に伸ばします。
その姿勢を保ったまま、ゆっくりと息を吸いながら肘を後ろに引いていきます。
そうすると自然とバストが張ってきますので、バストの周りの筋肉が鍛えられます。

 

次に、息をゆっくりと吐きながら手のひらを正面に持っていき、両手の甲をくっつけます。
これを10回程度繰り返すことによって、バストを大きくすることにつながります。

 

筋トレ2:バストアップに効果がる腕立て伏せの方法

腕立て伏せをすると胸の周りの筋肉が強化されるため、バストアップが図れます。
バストを大きくすることを目的に腕立て伏せをする際には、両腕を肩幅よりも広めに床に置くことがポイントになります。

 

肩幅よりも狭い位置に腕を置くと、二の腕の筋肉を鍛えることはできますが、バストを大きくすることにはつながらないので注意します。
腕立て伏せは大胸筋を鍛えるには最適ですが、バストを大きくするためには小胸筋を鍛えることも必要です。
小胸筋を鍛えるための筋トレの方法は、床に仰向けに寝て、両手にペットボトルを持ちます。ペットボトルのサイズは500mlから1000mlのサイズを選び、ペットボトルを持った状態で両手を肩より少し低い位置まで広げます。

 

その姿勢のまま、ペットボトルを持った両手の肘を直角に曲げ、息を吐きながら両肘を合せるようにして腕を床から離します。
今度は息を吸いながら元の位置まで両手を戻し、床につける直前で止めるようにします。

 

この運動を10回程度行うと、バストを大きくすることに役立ちます。

 

Aカップ貧乳女子が話題のバストアップクリーム「セルノート」を使用した結果…>>